結婚式 二次会を当日キャンセルするメンバーが多いと幹事はピンチに!
結婚式 二次会について幹事の経験が豊富という方に、
今までで一番辛かった経験を聞いてみると、
やはり参加人数が予定よりも集まらなかったケースが挙げられるようですね。
例えば30名を予定していたのに20名しか集まらなかったような状況です。
特に飲食店を貸し切る場合には、
その値段の交渉などを行なうことになるわけですね。
曜日にも左右されますが、週末などの稼ぎ時に重なってしまうと、
やはり貸し切りに必要となる料金も高めの金額を提示されることでしょう。
キャンセルするメンバーの数が増えると、
これらの予算組みにも影響を与えてしまいますよね。
結婚式 二次会に来る人数が思ったよりも少なかったから、
少しずつ会費をアップさせます!…だなんて、
幹事としても絶対に言えませんよね。
ある程度のキャンセルは想定して予算を組むにしても、
10名も減ってしまうと影響も大きいですね。
お店へ約束している最低金額は支払わないといけませんから、
幹事が自腹を切るということも珍しくは無いそうです。
結婚式に二次会で欠席者が多いと、
それだけ席も空いてしまうことになりますから、
それはそれで雰囲気作りとしても気を使うらしいですよ。
幹事本人が頑張っても仕方が無いことですが、
参加のキャンセルは出来るだけして欲しくは無いものですね。